【本音の本音】僕がなぜ公募推薦入試を薦めるのか??お答えいたします。~

 

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【本音の本音って本音すぎるよ!!!】

 

 

こんにちは。

 

”あなたの「人生」と「合格」にコミットする”

現役大学生AO推薦入試対策講座講師の

たいきです。

 

今日は久しぶりに・・・

f:id:aosuisen:20170423011642j:plain

 

今日は久しぶりに、

〇年前の僕が現役受験生のときの

志望理由書をみて、

 

「あ~あのときはあんだけ頑張ったのにな・・・」

 

と勝手に思いにふけっていました。

 

やはり、努力は努力でも

 

努力の方向性

 

はめちゃくちゃ大切ですね・・・

 

さて、今回のテーマは、

な、なんと。。。

 

【僕があなたに執拗なまでにも公募推薦を勧める理由】

 

についてです!!

 

公募推薦を連呼してる理由ってな何なの??

f:id:aosuisen:20170423012346j:plain

ぶっちゃけ、

僕が「公募推薦公募推薦」と言っているのは

 

”ただただ”おすすめしたいから

 

というわけではありません

 

公募推薦は一般入試より勉強が楽だから」

「倍率がそんな高くはないから」

「そんな準備期間要らなそうだから」

 

もちろん、上記のような

推薦入試について

ちまたで言われるような理由でもありません。

 

僕が推薦入試を勧める理由は、

もっと本質的で、

推薦入試の真相になります。

 

ものごとの本質を知ることは、

何についてでも必要なことです。

 

そもそも本質ってなに!?

f:id:aosuisen:20170423014459j:plain

例えば、トリックアートが良い例だと思います!

 

この写真ぱっとみると、写っている人は崖っぷちに立たされ、

一歩外せば落ちそうですよね。

 

しかし、本当は、これは透明なガラスがしかれているだけで

落ちることは決してありません。

(証拠に、右から奥へ2番目の人には影が映っています。)

 

このように、

一見、そのように正しく見えるようなことも

全く事実とは違うことがあります。

 

それは、自分の視点ではなく、様々な観点から

客観的にみることや、

多くの異なるものと比較する

で、見えてくる場合が多いです。

 

それによって、見出された

「本物の事実」。

 

それが本質なのです。

 

だからこそ、

 

なぜ公募推薦入試をすすめるのか?

 

その理由の

本音の本音(=本質)を知る必要があります!

 

そうしないと、

一見そう見える根拠を

事実だと思ってしまう

可能性が出てきてしまいますもんね・・・

 

では、本題へ行きましょう!

 

公募推薦入試を勧める本質的な理由とは????

f:id:aosuisen:20170423015505j:plain

 

(グレーの部分が一見そうみえる事実。赤が本質です!)

 

まず

公募推薦入試を含む

「推薦入試」の特徴とデメリットをみていきます。

 

1.時期が早い

  ⇒早く受験を決め、早く対策しないといけない

 

2.模試がないので、ライバルと比較できない

  ⇒自分の現在地・相対的レベルがわからない

 

3.大学によって、クセの強い問題がかなり出やすい。

   ⇒傾向がわかりにくく、毎年変わると

   対策自体がしにくくなる。

 

以上3つは確実です。

 

続いて、

 

公募推薦入試だけがもち、

他の入試制度にはない

特徴を整理しましょう。

 

①.高校の成績が一定以上必要であること。(大学による)

②.国公立に多く、合格のある”パターン”があること

③.時期が推薦入試の中で最も遅いこと

 

今、挙げたそれぞれ3つの点から

今回のテーマの【本質】に迫ることができます。

 

推薦入試の特徴・デメリット

公募推薦の特徴

を照合してみましょう。

 

f:id:aosuisen:20170423033850j:plain

 

そうすると・・・

 

.時期がはやい⇒③受験時期が遅い

.ライバルとのレベルがわからない⇒①高校の成績が一定以上必要。

3.クセが強い⇒②合格の”あるパターン”がある。

 

3つ全ての点において、

推薦入試のデメリットを

公募推薦入試の特徴が消していること

に気づきます!!

 

これぞ、

 

推薦入試の中でも、僕が最強と考え、

本当に「公募推薦入試」

をおすすめする【理由】なのです。

 

では、3つの点がどのように

打ち消せているのか解説しましょう。

 

1.⇒①の場合

推薦入試は受験時期が早く、

いち早く対策を始めないといけないが、

公募制推薦なら10月~2月が出願時期なので

かなり遅め!!

 

受験時期がはやいことを

クリアにできています!!

 

2.⇒①の場合

推薦入試は”模試”がなく、

受験者がどの程度の学力で、

どのレベルなのかわかりません。

 

しかし!!

 

公募制推薦には「一定以上の評定(成績)」

が必要なので、

これが逆に、

学力レベルが絞り込まれ、

レベルを把握できない状況がなくなります!!

 

3.⇒②

推薦入試は大学によって、

独特でクセの強い問題、

さらには傾向とずれることがあり、

対策自体がしにくいです!

 

しかし!!

 

公募推薦入試には

合格の”あるパターン”

(あるパターンは今後明らかにしていきます・・)

があり、どんな問題でも

対処できるようになります!!

 

結論

f:id:aosuisen:20170423035622j:plain

 

なぜ僕が”公募制推薦入試”を勧めるか・・・

 

それは、

 

【推薦入試のデメリット打ち消し、

推薦入試のメリットを最大限に引き出せる

「究極」の入試形態だから】

 

です!!!!

 

私がおすすめする理由が分かった方は

そっこう公募推薦の入試が

ある大学を調べてみてください!!!

 

以下調べるのに

おすすめリンク(地域、入試形態、国公私で検索できます!

とても便利です!

⇓⇓

大学|日本の大学|ナレッジステーションの学校情報

 

ではまた!!

 

 

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Twitterみてくれた人ありがと~!!!】 

 

こんにちわ。

”あなたの「人生」と「合格」にコミットする”

「たいき」です。

 

今回は

Twitterみてくれた人ありがとう!」

という感謝も込めて、

 

ツイート内容にある

推薦入試の㊙情報を

特集していこうと思います!!

 

この記事は、「感謝」企画だけど、

内容は最も濃いです!!

f:id:aosuisen:20170426151647j:plain

 

 

 

基本的にツイートの内容は

現行のテキスト・ネット情報にはない

「僕自身が経験してきた

中で発掘した情報」

について、

触れるようにしています!!

 

つ・ま・り

 

この記事をみちゃえば、

一撃で、推薦入試の㊙情報の

要点をピックアップできます!

 

なので、

 

あなたも、

この記事の内容を

チェックすれば、

 

1記事で、5記事の要点

 

を学習できることになります!

 

コスパめちゃめちゃいいですよね!!

 

時間がないとき、

短時間しかないときなどに

ご利用ください!!!

 

では、本題へいきましょう!!

 

 現役大学生講師の

推薦入試の5つの㊙情報

f:id:aosuisen:20170426151703j:plain

 

 

①推薦入試によくある小論文…

実は小論文にも足きりがあるんです…

 

公募推薦の小論文は、

問1. 「課題文における筆者の意見を答えなさい。」

というのが必ず、

問.2 「あなたの意見を書きなさい。」

の問いの前に必ず出てきます。

 

つまり、

一般入試で置き換えるなら、

問1=センター試験

問2=本試験

のイメージです。

 

ですので、

問1の要約を外してしまうと、

その時点で、小論文は

もう評価されません。

 

なぜか。

 

考えてみてください。

何千人の受験生がいる中で、

教授は何千人のを全て読むことは

ものすごく時間がかかります。

 

 

f:id:aosuisen:20170426151631j:plain

 

 

 

だから、

 

「要約の可否」

 

を評価対象の基準にしているのです!!

 

 

 

 

②国立の公募推薦と、

私大のAO推薦、

それぞれの小論文って

そもそも書かなきゃいけないこと

が違うってしってますか??

 

 

 

 

私大のAO入試

国立の公募推薦

 

一見同じように

みえますが全く違います

 

 

f:id:aosuisen:20170426152931j:plain

 

 

 

 

特に、小論文は、同じ小論文という

科目でも、タイプがはっきり

異なるのです。

 

 

AO入試

タイトル型小論文

(例)「~」について

あなたの考えを論じなさい。

 

 

公募推薦

課題文型小論文

(例)「~課題文~」を読んで、

あなたの考えを論じなさい。

 

 ですので、

あなたが受ける入試の形式が

わかったら、

 

小論文のタイプに応じて、

対策しなければならない

 

ということです。

 

 

 

 

 

③志望理由書で絶対書かない

といけない〇〇とは???

(=書かないと落ちる)

 

 

「志望理由書」なので、

とても簡単に言うならば、

 

「私は〇〇大学を志望します。

なぜなら、〇〇がしたいからです。」

 

という風に終わる受験生がいました。

 

しかし・・・

 

上記の書き方の受験生は

8割が不合格。。。

 

実際僕も現役のときは

そんな書き方をしており、

 

志望理由書に不可欠な

〇〇について全く

ふれていませんでした

 

逆に合格した生徒の

志望理由書には

 

〇〇が書いてありました

 

〇〇とは・・・

 

「自分にできること」

 

です。

 

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具体的にいうと、

 

「私は、今まで、~ということをしてきた、

(あるいは成し遂げてきたから、)

~することも可能である。」

 

という書き方です。

 

「したい、したい」ならば、

正直誰でもいえます。

 

より説得力をもたせるには、

 

「~できたから、~できる」

 

というように、

あなたの

可能性を証明できる文章

をつくることが

 

合格レベルの志望理由書に

するには必要です。

 

 

 

④志望理由書で、

大学側がみてるのは

経験よりも〇〇だった…

 

 

よく、

 

「~という経験があるから」

「私は~してきたから」

 

というように経験を推す

書き方があります。

 

しかし・・・

 

大学側はあなたの

「経験」はたいして注目してません。

 

「へえ、そうなんだ。」

 

実際はこの程度です。

 

ですので、

大学側をうならせるには、

 

「経験」だけじゃダメです。

 

つまり、、、

 

経験から何を得たのか?

経験から自分は何ができるようになったのか?

 

【経験したその先の話】

 

を書くようにしましょう!!!

 

f:id:aosuisen:20170426152839j:plain

 

 

 

 

 

 

 

⑤面接で答えてはいけない質問って??

面接はたくさん話すよりも、

〇〇できるかどうか???

 

 

面接って

 

「たくさん相手に伝えた方

がいいんじゃないの!?!?」

 

たしかに

全く違う!と

否定することは

できません。

 

もちろん、たくさんの情報を

面接官に伝えた方が

良いでしょう。

 

ただし・・・

 

伝え方に問題があります。

 

1つの質問に対し、

5~8分連続で話し続ける

のはNGです。

 

面接官も人間ですから、

長い話には、集中力

が保ちいくいです。

 

なので・・・

一番良いスタンスは、

 

【相手にどれだけ多く

質問させられるか】

 

です。

 

自分が話すのは、

2~3分にして、

 

「相手に質問させる」

 

くせをつけましょう!!!

 

 

f:id:aosuisen:20170426152720p:plain

 

 

 

 

 

 以上です。

 

どうでしたか?

5分で読み終わりましたか??

 

今回は、

「短時間で濃い内容を」

というコンセプトで

お伝えしました。

 

 

たまには、

がちがちではなく、

こんな感じで、

「短く、おいしく」

書いていこうと思います!!

 

 

 

 

もし・・

もっと深く内容を

知りたい!!!

という

あなたは!!!!!

 

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【合格テクニック】 面接編②合格する面接の”5つ”の対策法!!

 

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【面接の対策って

どうしたらいいのーー!!!!】 

 

こんにちわ。

”あなたの「人生」と「合格」にコミットする”

「たいき」です。

 

 今回は、

前回の記事の続きで、

 

「面接」の関しての

対策法をメインに

話していきます!!

 

 

 

ここで、改めて

目次を載せておきます!!

 

 

  1. 面接のマインド
  2. 面接の形態

  3. やってはいけないNG

  4. 対策法

  5. あるある質問集

  6. まとめ

 

前回は1~3までやりました。

なので、

今回は

4~6をやっていきます!!

 

面接編

クライマックスです!!

 

 

 

もちろん

マインドも大切だけど・・・

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マインドだけではダメなんです。

 

「私、努力できる自身あります!」

「マインドはもってます!!」

 

受験生をみると、

こういうことをよく言う人がいます。

 

しかし・・

 

「努力できる。

マインドがある。」

 

これは、

正直、当たり前なんです。

 

大切なのは、

 

マインドの上にある

「テクニック」

をどれだけつけるか。

 

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なんですね。

 

しかし、

最近では、

このマインドすらない、

知らない受験生が

多いことも確かです・・・

 

このブログを丁寧に

読んでいる

あなたは、

 

少なからず、

マインド面は

心配する必要はないので、

 

がっちり、テクニックを

身につけていくことに

集中しましょう!!!

 

 

ということです!

 

 

もし、正直に

「マインドってなに・・?」

という方は、

 

このブログの

マインド編の

記事を読んでくださいね!!

 

 

 

では、本題へ行きます!!

 

 

 

4.対策法

 

 

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面接に対する対策・勉強法。

 

今回は5つの対策法を

伝授したいと思います

 

①受験大学の

過去受験者が書いた

「面接シート」を集めろ!!!

 

 

⇒これは、簡単にいうなら、

「面接の過去問」です。

 

 

過去の受験者が書いたもので、

各大学の面接の様子を把握できます。

 

 

 

これを手に入れられるかどうかは

大きいです。

 

たいていは、

高校に保存してありますが、

ない場合も残念ながらあります。

 

 

 

とりあえず、

受験校が決まったら、

「過去の面接シートありませんか??」

と、

高校の先生に聞いてみましょう!!

 

 

 

②志望理由書の内容を

要約しろ!!

 

面接でやってはいけないのは、

 

「志望理由書」と全く異なる

回答をすることです

 

ですから、

面接は

「志望理由書の確認作業」

と考えておくのがいいです!!

 

まずは、

あなた自身が作した

「志望理由書」を

200字以内で要約して、

大枠を再確認しましょう!!

 

面接練習では

それに外れてないか

確認するのが大切です!!

 

 

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③質問に対する回答は

1フレーズで全てまとめろ!!

 

 

 

 

これは非常に大切。

 

「面接は絶対暗記してはいけない。」

という所以でもあります!

 

 

 

1フレーズにまとめる

そこから内容・理由

を広げる

⇓ 

最後は、

1フレーズでしめる

 

 

という流れを

つくっていきましょう!

 

この1フレーズだけ

覚えて、

それ以外の内容は

自分の頭で組み立てる

練習をしてください。

 

 

 

 

④面接練習は、

最低10回、

3人以上の人

にしてもらおう!!

 

 

 

 

これは最低ラインです。

 

この数字にこだわってください。

 

 

過去合格者で

この数字を下回った生徒が

いないため、

 

このラインを設定しています!!

 

 

 

⑤フィードバック

こそ、最大の成長点

であることを意識せよ!!

 

 

 

 

これから面接練習を

たくさんしていくと思います。

 

すると、

先生・両親・友人などから

多くの指摘をもらえます。

 

 

その指摘、

つまり

「フィードバック」を

忘れずに書き留めて、

必ず、次回に活かしましょう!!

 

 

面接はその繰り返しを

ひたすら行うことです!!!!

 

 

5.あるある質問集

 

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 この章は

おまけです。

 

どこの大学でも

聞かれる頻度が多い

「質問あるある」

をまとめていこうと思います!!

 

 

①「志望動機は??」

 

 

②「高校で頑張ったことは??」

 

 

③「大学でやりたいことは??」

 

 

④「大学を卒業した後、

どうしたいか??」

 

 

⑤「~について、

詳しく教えてください。」

 

これが非常によく聞かれます!!

 

面接練習での

参考にしてください!!

 

 

 

 

6.まとめ

 

 

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これまで2記事に渡って、

面接に関することを

話してきました。

 

最後に僕から

あなたに、言いたいことが

あります。

 

それは、

今まで全ての内容に

関わってくること

なのですが・・・

 

【面接こそ独学は無理!!!

いかに他者からのアドバイス

活かせられるか】

 

 

です!!!

 

自分のことは

自分がわかっているように

見えますが、

 

一番わかっていません。

言い換えるならば、

一番みえてみません。

 

なぜなら、

「自分」という範囲に

限定されるからです。

 

 

とりわけ、

自分をネガティブ・否定的に

みることができる人は

少ないです。

 

だからこそ、

「他者の視点」というが

欠かせません。

 

そして、それが

一番、成長させられる

武器になります!!!

 

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面接対策では

このことを肝に銘じてください。

 

 

 

 

あなたが、

どれだけ多くの人の

視点・評価を練習段階で

もらえるかが、

 

面接のクオリティを

左右します・・・

 

 

以上です!!

 

 

 

これから

あなたにやってほしいこと

 

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まず、

最低限、

このブログを

読み切ってください。

 

 

優先して読んでほしいのは、

 

「マインド編」

「志望理由書編」

「小論文編」

「面接編」

 

 

です!!

 

そして、

各記事にある

「あなたがやるべきこと」

を読み取って、

 

それを

 

”今すぐ”

 

実行してください!!!

 

 

 

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いかに早く実行するかが

ポイントです。

 

はやく準備をはじめることで

損することはありません。

 

必ず得しかないです。

 

それは、過去多くの受験者を

みてきた僕が

 

保証いたします!!!

 

ただ、

 

「もっと詳しく知りたい!!」

「もう個人的に教えてほしい!!」

 

という方は、

 

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ください!!!

 

あなたの推薦入試の悩みを

解決させる、

その方法が書いてあります。

 

 

今回は以上!!

またお会いしましょう!!

 

 

 

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【合格テクニック】 面接編①合格する面接にする上で”5つのやってはいけない”こととは!?!?

 

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【面接って結局

何をするのが正解なの!?!?】 

 

こんにちわ。

”あなたの「人生」と「合格」にコミットする”

「たいき」です。

 

 

今回は

推薦入試の

三大受験科目の1つ、

「面接」

について話していきます!

 

 

面接ってどれくらい

重要なの?

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一般的に、

推薦入試における

科目の比重は

 

書類:小論:面接

=3:4:3

 

と言われています。

 

しかし・・・

 

あなたがもし

公立高校であれば、

「面接」があったと思います。

 

高校の公立入試は、

 

内申:試験:面接

=3:5(6):2(1)

 

という比重であり、

面接は1~2程度で、

正直、そんなに

結果に影響しません。

 

ですから、

 

「面接は大学入試

でも軽めだろうな・・」

 

と思っていたら

それは

 

大きな間違いです!!!

 

 

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書類並みの

評価比重があるので

 

対策に手を抜けません!!

 

現実に

面接で不合格になった

受験生も4~5割います

 

繰り返しますが、

 

面接は4~5ほどの

比重があります!!

 

推薦入試は、3科目

だいたい平等に

評価される

 

ということですね!

 

では本題へ移りましょう!

 

と、その前に・・・

 

目次を最初に書いておきます!!

 

目次

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  1. 面接のマインド
  2. 面接の形態

  3. やってはいけないNG

  4. 対策法

  5. あるある質問集

  6. まとめ

 
今回は
1~3について
話していきます!!
 
次回、
4~6について
やりますね! 
 
では、ようやく
本題へ行きましょう!!

 

 

1.面接のマインド

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なぜマインドが

必要なのか

 

もうこれは散々説明しましたね。

 

初めてみたあなたのために

もう一度いいましょう。

 

「スキル・テクニックは

マインドの上に成立する」

 

からです!!

 

では、面接のマインドって

なんでしょうか。

 

3、4つあるんじゃないか

と思ったあなた。

 

大丈夫です。

今回は1つだけに

おさめます。

 

それは・・・

 

「絶対暗記はするな。」

 

です。

 

どんなに良い内容・

スピーチだとしても

 

暗記した瞬間、

それはほぼ

良い面接

とはいえなくなります

 

なぜか。

理由は2つです。

 

1つめ。

暗記は面接官にばれます

 

覚えておいた方がいいのは

 

「面接官はプロ。」

 

ということです。

 

今まで何千人・何万人

という受験生の面接を

してきました。

 

一瞬で見抜かれます

 

 

2つめ。

暗記すると、忘れたときに

パニックになるからです。

 

本番、非常に緊張します。

今、どんなに強がっても、

これは間違いないです。

 

その上に、セリフを

忘れたとなると、

 

もうあなたは、

確実に

頭が真っ白になります。

 

想像しただけでも

恐ろしくなりますよね・・・

 

 

3つめ。

 

不意な質問に

対応できないからです。

 

受験大学、系統によって

ある程度は

質問は予測できますが、

 

ほとんどは、

予測を外れてくると

思ってください。

 

そうなると、

暗記している人は

どうでしょうか。

 

暗記した時点で

その質問がこないと

自身をもって対応できません。

 

対応の幅を

自分で縮ませて

しまっています。

これでは、

予測不可能な状況に

対応できません。

 

だからこそ、

 

暗記は絶対しては

いけません!!!!

 

 

2.面接の形態

 

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面接のタイプについて
解説していきます。
 
大きく3つのタイプが
あります。
 
1.  グループ面接
2.個人面接(1vs1)
3.個人面接(1vs3)
 
です。
それぞれ解説していきます。
 
 
1.グループ面接
 

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【実施校】

受験者数の多い

私立のAO入試に多いパターンです。

 

【形式】

数人の面接官と、

4~6人の受験生で行われます。

 

【流れ】

面接官が出す

1つの質問に対して、

受験者がそれぞれ答えます。

 

他には、

受験者間で、

討議させるケースもあります。

 

 

 

2.個人面接(1vs1)

f:id:aosuisen:20170427154514p:plain

【実施校】

 

比較的、

受験者数が少ない大学や、

 

面接の比重が重く、

大学側が受験生と

より密にコミュニケーション

を図りたい場合に多いです。

 

【形式】

 

面接官1人に対し、

受験生1人。

時間は、20~30分。

 

【流れ】

 

面接官と対話するイメージ。

よく考えて、

深いところまで

回答することを

心がけましょう。

 

 

3.個人面接(1vs3)

f:id:aosuisen:20170427154500j:plain

 

【実施校】

 

公募推薦など、国公立大学に多いです。

受験生がAOほど多くなく、

受験生を多角的に

評価したい場合。

 

【形式】

面接官3~4人に対し、

受験生1人。

 

時間は10~20分。

 

【流れ】

 

面接官3人はそれぞれ

役割が異なっており、

 

1人は進行役(メイン)、

 

1人は追加質問役

質問の回答を掘り下げて

きます)

 

1人は威嚇役

(受験者の立たずまいや、

つっこみを入れてきます。

ほとんど質問はしてきません。)

 

流れは1vs1と同じです。

面接官の質問にひたすら

答えていきます。

 

3.やってはいけないNG

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面接での厳選NGを

5つ話していきます。

 

面接では

以下の5つをかならず

避けてください。

 

そのために

あらかじめ話しておきます。

 

①全文暗記すること

⇒「1.面接のマインド」

 で話したので、

 再度確認してください。

 

②わからないものに

むやみに返答すること

 

⇒わからないことは

「わからない」と答えましょう!

 

③感情を出さないこと

 

⇒話し方に強弱・情熱を

込めるようにしましょう!

 

 

 

④結論⇒理由⇒結論を

守らないこと

 

⇒まず、最初に結論を

話しましょう!!

 

いきなり、理由から話すのは

NG。

 

⑤答えが固まってないのに

中途半端に返答すること

 

⇒答えがすぐ出てこないときは、

「少し待ってください」

と一言いいましょう!

 

これで減点されることは

ありません。

 

以上です。

 

 

この記事の内容は

最低おさえてください!

 

おすすめは

まず「面接ノート」を

先につくっておくことです。

 

 

f:id:aosuisen:20170427162817j:plain

 

 

そして、シャーペンを用意して、

この記事の内容を

まとめておきましょう!!

 

 

結局、

面接練習をするようになったら、

面接官のフィードバック

をメモするために

「ノート」は必要になってきます!

 

なので

早く準備しちゃいましょう!!

 

ルーズリーフではなく、

「ノート」

がいいです!

 

今回は以上!!!

 

 

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【ちょっと一息】推薦入試でストレスたまってきたら、〇〇しよう!!過去合格者の共通のリラックス法

 

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【推薦入試しんどくなってきた・・・】

 

こんにちわ。

”あなたの「人生」と「合格」にコミットする”

「たいき」です。

 

推薦入試の対策は

順調でしょうか??

 

「けっこうきつい・・・」

 

なんて、正直思っていませんか??

 

今回は、

そんなときに

ぜひ実践してほしい

 

【過去合格者が実践していた

リラックス法】

 

について話していきます。

 

正直推薦入試しんどいですよね・・・

f:id:aosuisen:20170425233555j:plain

 

過去受験者に、

「対策していく中で、

ストレスだったことは何か??」

という

アンケートをとったところ、

 

「課題の提出期限とかになると焦る」

「なにをいつまでにやればいいとかなど不安」

「面接でなにを話せばいいのかなど」

 

が最も多く、

他には、

 

「推薦は学校の先生に呼ばれることが多く、

 先生かからひいきされていると思われ、

クラスの人からの視線がきつい

 

などと、

自分の内面だけではなく、

外側からの圧力で

ストレスを抱えていた

受験生もいました。

 

ただし!!

 

今がしんどいあなたも

リラックス法を知れば、

大丈夫です。

 

過去の先輩たちも、

みんな辛い思いをしており、

気楽に受験合格したわけではない。

というのを改めて、

理解してもらえればと思います。

 

それでは、本題へ移りましょう!!

 

過去受験者の共通リラックス法

 

f:id:aosuisen:20170425235708j:plain

 

これも先ほど述べたときと同様に、

過去受験者にアンケートを

とりました。

 

質問は、

「ストレス発散に行っていた方法。」

です。

 

すると、

とても数多くの解答が得られました。

 

「思いっきり友達と遊ぶこと」

「カラオケで熱唱すること」

「大好きなバレエの練習にいくこと」

「学校の体育で体を動かすこと」

 

などなど・・・

 

ただここで僕はある共通点を

みつけたのです。

 

それが今回あなたに伝えたい

「リラックス法」。

 

【自分の好きなことを時間の制約を

考えずに行うこと】

 

です。

 

時間の制約とは何か?

 

多くの受験生は、

1日何十時間と勉強しなくては

ならないといい、

 

おそらく、両親も予備校の先生も

そういうでしょう。

 

しかし、

 

1日何十時間をどうとらえるかが

最も大切です。

 

何十時間連続して続けるのか。

数時間にわけて行うのか。

 

以下の図をみてください。

 

これは難関大学合格者の

平均的な1日のスケジュールです。

 

f:id:aosuisen:20170425235656j:plain

 

これをみると、

実際に「受験勉強」

にあてているのは、

 

24時間中たったの6時間

そして、最大3時間です。

 

連続6時間やっているわけでは

ありません。

 

なので、

推薦入試対策も、

連続何十時間やるのではなく、

 

数時間に区切りながら、

その合間にリラックス法を

取り入れる

 

というやり方が

データをみても、

最も賢いやり方です。

 

なので、

「1日〇時間だけ」

と時間の制約をかけず、

 

「勉強の合間にリラックスできる

ことをしよう」

という考え方に変えてください!!

 

連続して何十時間も勉強して、

メンタルや精神がやられてしまっては

無意味だし、続きませんからね。

 

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ということで、

まずは、

【時間を区切りながら勉強する】

くせをつけてから、

【合間でリラックスする習慣】

を身につけてくださいね。

 

今回は以上です!!

 

 

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【合格テクニック】 小論文編④小論文を勉強する上で最も大切な〇〇とは・・・

 

 

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 【小論文って独学で対策できつのかな~??】

 

こんにちわ。

”あなたの「人生」と「合格」にコミットする”

「たいき」です。

 

今回は、小論文編

クライマックス

 

【小論文の形態と結論】

 

について話していきたい

と思います。

 

前回の「構成」と今回の「形態」

は何か違うの??

 

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構成は

基本的には

どんな”種類”の

小論文でも通用するものです

 

 

ただし!!!!!

 

今回話す「形態」は

いわば

小論文の”種類”で

あって、

 

これまた、

「構成」とは

厳密には違うんです。

(若干かぶるとこもありますが・・)

 

だからこそ、

 

「構成」と「種類(形態)」

 

両方を習得してこそ、

「フォーム」をマスターしたといえます!!

 

というわけで

本題へ移っていきましょう!!

 

 

3.小論文の2つのかたち

 

 

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小論文には、

実は大きくわけて「2つ」

のかたち・タイプがあります。

 

今までは小論文の基本の話をし、

普遍的な内容を伝授したかな

と思います。

 

た・だ・し

 

 

これからは細かくわけて、

実践的な話をしていきます。

 

大きく2つにわかれます!

 

1 課題文型小論文題文型小論文

【頻出】国公立に多くみられるかたち。

 

【問題形式】

 ①課題文の要約

 ②筆者の意見に対する自分の考え

 

【注意点】

要約で外すと

 ”足きり”になる(この時点で②は評価されません)

②筆者の意見が何なのか

 明らかにしてから

 筆者の意見に対する自分の考え

(YESorNO)を述べる。

 ⇒自分の意見をいきなり書き始める

 (やりがちだが、アウト!!!)

  

【対策】

①要約はあらゆる説明文を使って、

過去問の傾向に合わせて字数を設定して、

くりかえし多くの問題で練習する。

  

筆者の意見をみつける

(=要旨をとらえる)を練習をする。

 

仮に、

それが見つからない場合も考え、

自ら論点を定め、

自分の主張を展開する

トレーニングもすること!!

   

 

2.タイトル型小論文

【頻出】

私立・一部の公立に多くみられるかたち。

 

【問題形式】

 ①短いテーマから

 「あなたの意見」を論じなさい。

 ②5~10行ほどの短文から

  ①と同じ聞かれ方。

 

【注意点】

①情報が少ないため、

事前にその分野の知識が必要。

②課題文型ほど型がないので、

1つの問題の解答を3パターンほど

書くようにしておく。

   

  【対策】

過去問の分析は必須

事前知識も専門書・新聞でインプットする。

さらに、

何かその分野で1つ言い回しになる

ネタをもっておく!!

⇒1つの武器となるもの。

   

例:看護系の「QOL」についてでいうと、

「延命治療で命をのばし、

生きている時間を確保するのも大切だが、

それよりも、治療による痛みもなく

、残された時間を自分の思うままに

生きる方が良い」など。

 

最低3パターン以上

の解答をつくり比較する。

 

1つのネタをいかに掘り下げられるか。

「なんで?」を繰り返す。

 

 

4.結論:結局、小論文は独学は無理です。

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なぜか。

端的にいいます。

 

 

どんだけ小論文書ける人、

作文上手い人でも

1人では

合格レベルの

解答はつくれません。

(作家などのプロは除きますが。)

 

他人、つまり

客観的な視点がないとミスに気づかない、

表現の不足にきづかないことが多いです。

 

指摘されて初めて”あ~”ってなる!!)

 

しかも、

採点するのも第3者です。

自分ではありません。 

  

だからこそ、

小論文は演習の段階から

1人でも多くの人に

添削 してもらう

必要があります。

というか不可欠。

 

 

添削・添削・添削です。

これにつきます。

 

「いかに多く書いて、

みてもらい、

そしてまた修正して、

また書く」

 

この繰り返しなんです。

 

 

地道です。

はい、地道なんです。

 

でもこれを粘り強くやれてる人が

合格しています。     

 

「継続は力なり」です!

 

 

長くなりましたが、

小論文は以上になります。

お付き合いくださり

ありがとうございました!!

 

3記事を通して、

普通のテキストには

書いてない「本音」

をしれたと思います!

 

まずやるべきことは、

 

①自分の志望校が

国公立か私立か

を区別する。

 

②過去問から

小論文の「種類」

を見分ける。

 

③小論文を”誰に”添削

してもらうのか考えること。

 

この3点は

今すぐでもやるべきです!!

 

なぜなら、

知識がなくても

今すぐでき、

 

はやく行動することに

損することはなく、

利益しかないからです!!

 

 

f:id:aosuisen:20170425013653j:plain

 

 

以上です!!

 

 

 

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【合格テクニック】 小論文編③小論文で大切なのは、自分の主張じゃないの!?!?

 

 

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【小論文を書くのってまじ難しそう・・・】

 

こんにちわ。

”あなたの「人生」と「合格」にコミットする”

「たいき」です。

 

「小論文ってむずかしそう・大変そう」

 

講師時代、

ぼくは受験生から

こんな声ばかり聞いていました。

 

逆に、

「小論文よゆうー!!!」

という人は

1人もいませんでした。

 

だから、あなたが

今「難しい」と思っても大丈夫。

みんなそうですから。

 

ということで、

今回は、前の記事の続きで、

 

【小論文の構成と考え方】

 

について話していきます。

 

考え方と構成ってそんなに大事!?

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何事もやはり

「考え方」って大切です。

そして、

「構成」も欠かせません。

 

 

例えば、

スポーツで野球1つとっても、

 

メンタル(=考え方)

及び

フォーム(=構成)

 

はなくてはならないものですよね!!

 

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メンタルが弱い選手は

どんなにうまくても

結果をだせない。

 

フォームが適切でない人は

いくら練習して上達しない。

 

小論文もおんなじです。

 

だからこそ、

 

「メンタル」と「フォーム」

 

をきっちり習得して、

 

あなたに、

これから

合格レベルの小論文を

書けるようになってもらいます!!

 

それでは

本題へ行きましょう!!

 

 

の前に軽く前回の復習。

 

<前回の復習>

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小論文とは・・・

 

【説明文を1からつくること】

 

でしたね!!

 

そして・・・

 

小論文で

やってはいけない3つのNGとは、

 

①インプット(知識を入れる)

 >アウトプット(実践で書いてみる)

 の状態になる。

 

②傾向を分析する作業をしないこと。

 

③系統(建築なら建築、商学なら経済、経営など)

の知識を入れているだけ。

 

以上です!!

 

では、本題を話していきます!

 

1.小論文の構成と足きり

 

 

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 前回の記事で

「小論文=説明分をつくる」

であるといいましたね!

 

だから、構成はほぼ

説明文と似させるのが良いです

 

というかその方が自然になります。

だって、あくまでも

「説明文」ですから!!

 

それでは、構成に移りましょう!

(3.小論文のかたちで詳しく説明しますが、

基本中の基本の構成です。)

 

 

①自分の主張

②根拠①(直接的な理由)

③根拠②(②を示す具体例)

④根拠③(自分の意見に対する意見を仮定し、反論)

⑤②~④要約+自分の主張

 

これが基本です。

公募推薦では、

本当にこれに忠実にしたがってください。

 

話が構成とはずれますが、

実は小論文に「足きり」

たるものあるんです!!!!!!

 

⇒これは 次回の

3.小論文の2つのかたち 

で詳しく触れていきます!

 

2.必要な考え方・スキル

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まず考え方。

小論文は、ざっくりいうと、

 

何か「テーマ・主題」

に対して自分の意見を

”記述する”ことです。

 

これだけでいうと、

 

「え、3行くらいで書けんじゃん!」

 

とおもわれる

かもしれませんね。

 

しかーし!

 

 

大学側はぶっちゃけ

「自分の主張」はほぼみていないし、

たいして評価していません!!

 

「じゃあ、何をみてるの??」

 

一言でいいます。

 

「自分の主張」の根拠です。

 

①根拠にどのくらい説得力があるか

 

②またその根拠を文章全体の中で
 どのように構成し、表現しているか
 

この2つがめちゃくちゃ大事です。

というか、

私がたくさんみてきた

小論文の本音だと思っています。

 

続いてスキル。

 

小論文は

「いかに説得力をもたせて書くか」

です。

 

(最終ゴールはあくまで合格ですが。)

 

①説得力の強さを考える力

(これは何回も言っていますね。)

②①を表現する力

③①を構成する力

 

以上です。

 

「え?それだけ??」

 

と思うかもしれません。

 

「はい。それだけなんです。」

 

小論文は特に覚えるような

「公式」「単語」はありません。

ある意味特殊です。

 

しかし、

だからこそ

小論文において、

スキルは〇〇点とか点数で

わかるものではありません。

 

何回も〇〇して、

何回も〇〇してもらう。

 

(〇〇は4.結論ではなします!!)

これにつきます。

 

何かを身につけたら、

すぐ合格できる小論文がかける。

そんな簡単なことではありません。

 

これは現実をみてきた

僕だからこそいえます。

 

こつこつ〇〇をして、〇〇した人が

最後は勝ちます!!

 

 

これを知ったあなたに今すぐ

やってほしいことがあります。

 

まず原稿用紙とペンを用意してください。

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そして、テレビをつけます。

チャンネルは「ニュース番組」

に変えます。

 

そしたら、

ニュースでの話題や

キャスト、コメンテーターの

発言に耳を傾け、

 

ニュースの事実・彼らの意見を

メモに取りましょう。

 

その後、

 

その意見に反論するように、

この記事にある「構成」を使って、

あなたの意見を書いてみましょう。

 

そうすると、

おのずと

 

「あれ?小論文ぽくなってない??」

 

となるはずです。

 

小論文が書けるようになりたいなら、

今すぐ行動しましょう!

 

以上です!!!

 

 

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