公募推薦不合格指導記②【付け焼刃は最後は自分に跳ね返ってくる】

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【付け焼刃は最後はあだとなる

 

こんにちは。

 

”あなたの「人生」と「合格」にコミットする”

現役大学生AO推薦入試対策講座講師の

たいきです。

 

今回からは、今までのような”合格”指導記ではなく、

塾業界では初の”不合格”指導記をお届けします!

 

 なんであえて「不合格」を載せるのか

 

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世の中には

2つの人間がいると思います。

 

「成功する人」と「そうじゃない人」。

 

 

ぶっちゃけ、そうじゃない人の方が

圧倒的に多いと思います。

 

成功する人の要因として、

「才能がもともとある」

「地道に努力してきた」

「運がついていた」

などと色々考えられますが、

 

そうじゃない人、つまり失敗する人には

共通点があるんです。

 

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 実はあの林先生も

同じことをいってるんです。

 

つまり!!!

 

失敗した要因を知ること

=その要因をさけることができるようになる

=合格に近づく

 

という三段論法ができあがります。

 

過去の人間の失敗を知ることで

それをあなたが「今」に活かせるように

不合格指導記を書いていくのでその意図を

意識して読んでくださいね!!

 

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1.連絡が来たのは生徒の保護者から

2.不合格要因

3.失敗は成功するためにある!

  今回の失敗から学び取れる

  成功への架け橋とは?

4.推薦対策で得られること

5.今すぐやるべき〇〇とは

 

1.連絡が来たのは生徒の保護者から

 

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お問い合わせがくるのは

生徒だけではありません。

 

保護者の方から来ることも

あります。

 

では、さっそく今回の

不合格要因をみていきましょう。

 

2.不合格要因

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今回の不合格要因は

大きく3つの点が挙げられます。

 

①情報量不足

 

今回は、小論文の過去問を

手に入れることができず、

苦戦しました。

 

やはり1年分でもいいので、

ないケースは非常に厳しかったです。

 

過去問分析をやることで

ある程度、志望校の「味」が

みえてくるので、それでこそ

対策の効果が本番にいきてきます。

 

 

②大学の傾向急変

 

これは本当に正直、

どうしようもないことです。

 

傾向が変わったり、

合格定員を減らしたり、

それによって倍率が急激に

あがったりと、予測不能

事態が起こるのが現実です。

 

実際に今回は、

前年は18人中12人が受かって

いたにも関わらず、

 

この年は

20人以上受験者がおり、

合格者はたったの4人と

いう結果でした。

 

③付け焼刃はマイナスの影響を

及ぼす。

 

志望理由書で、

自分が良いと思って、

直前に方向性を変えたり、

何か余計に付け足したりしても、

実は逆効果になることがあります。

 

今回のパターンでは、

志望理由書の

「将来」に関するパートで

詳しく知らない職業を使って

しまったり、ビジョンを曖昧なものに

変えてしまったりというのがありました。

 

 

 

3.失敗は成功するためにある!

  今回の失敗から学び取れる

  成功への架け橋とは?

 

f:id:aosuisen:20180609012647p:plain

 

今回の生徒の指導から

学べることとして大きく2つのことが

挙げられます。

 

①情報はどんな手段を

使ってでも取る。

 

 

受験において、「情報」は

非常に重要な要素です。

 

特に推薦入試であれば

「小論文の傾向」

「面接の形式」といったように、

1つ1つの情報の価値が

大きいです。

 

だからこそ、必ず

疎かにしてはなりません。

 

また、情報を仕入れる手段についても

気を付ける必要があります。

 

情報は必ずしも

ネットだけにあるわけでは

決してありません。

 

あなたの所属する高校や

先輩、予備校の先生など

あなたの周りにも

情報源はあります。

 

だからこそ、

使える手段は使うべきです。

 

②不測の事態に求められるのは

自信と冷静さ

 

受験でもスポーツでの

予測できないことは起こりますね。

 

それは推薦入試でも同じです。

 

その緊急事態を乗り越えるために

必要なのは

「冷静さ」と「自信」です。

 

「自信」はどんな状況でも

自分を見失わないためですね。

見失うと頭が真っ白になりますので。

 

「冷静」さは、どんな状況でも

焦らない。おちついて、瞬間の

状態を把握することです。

 

この2つさえあれば、

自分を見失わずに、その状態を

把握することができるので、

自分がとるべき行動に移れるように

なります。

 

 

③自分の本音をぶつけよう

 

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付け焼刃は必ず見抜かれます。

いくら迷っても、

変えたくても、

あなたの本音に背くものは

志望理由書で書いたり、

面接で話したりするのは

NGです。

 

なので、

初志貫徹が

非常に重要です。

 

4.推薦入試で得られること

 

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合否でいうなれば不合格でしたが、

あくまでそれは事実であって。

 

その事実をどうとらえるかの方が

非常に重要です。

 

推薦入試対策はもちろん合格をするために

取り組みますが、

その過程で得られることはたくさんあります。

 

例えば、この生徒のように

「小論文を勉強することで

国語の成績があがり、センター試験にも

つながった」ということも

あると思います。

 

他にも

志望理由書を書く過程で

自分のやりたいことが見つかった、

夢をもつことができた、

などと、これも素晴らしいことです。

 

また面接練習を通して、

自分を表現することが得意になった、

人と話すのが得意になった、など。

 

結果をどうとらえるか、

対策で得られたことは何か

というのを考えることで

すぐ次のステップに進めるでしょう。

 

立ち止まる時間も必要性も

ないんですよ。

 

5.今すぐやるべき〇〇とは

 

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ぜひこの記事を読み終えたあなたは

今すぐ「情報収集」を始めてください。

 

推薦入試対策は、

小論文を書き始めたり、

面接練習を始めることがスタートでは

ありません。

 

情報を集めるところからもう

対策は始まっているのですよ。

 

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公募推薦不合格指導記①【期間の短さと対策の量不足が招いた結末とは】

 

 

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【指導期間と対策量にどれだけ

ゆとりをもてるかが勝負!!】

 

こんにちは。

 

”あなたの「人生」と「合格」にコミットする”

現役大学生AO推薦入試対策講座講師の

たいきです。

 

今回からは、前回までの”合格”指導記ではなく、

塾業界では初の”不合格”指導記をお届けします!

 

 なんであえて「不合格」を載せるのか

 

f:id:aosuisen:20180609005707p:plain

 

世の中には

2つの人間がいると思います。

 

「成功する人」と「そうじゃない人」。

 

 

ぶっちゃけ、そうじゃない人の方が

圧倒的に多いと思います。

 

成功する人の要因として、

「才能がもともとある」

「地道に努力してきた」

「運がついていた」

などと色々考えられますが、

 

そうじゃない人、つまり失敗する人には

共通点があるんです。

 

f:id:aosuisen:20180609010244p:plain

 

 実はあの林先生も

同じことをいってるんです。

 

つまり!!!

 

失敗した要因を知ること

=その要因をさけることができるようになる

=合格に近づく

 

という三段論法ができあがります。

 

過去の人間の失敗を知ることで

それをあなたが「今」に活かせるように

不合格指導記を書いていくのでその意図を

意識して読んでくださいね!!

 

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1.連絡が来たのは試験3週間前

2.不合格要因

3.失敗は成功するためにある!

  今回の失敗から学び取れる

  成功への架け橋とは?

4.まとめ

 

 

1.連絡が来たのは試験3週間前

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このメッセージのあとに

私はまず試験日を確認しました。

 

「12月2日です。」

 

いや、あと3週間しかないじゃん!!

 

さすがに焦りましたね。

とりあえず2次試験が面接だったので、

さっそく面接の練習を開始したのですが・・・

 

2.不合格要因

 

 

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今回の不合格要因は

大きく2つあります。

 

①圧倒的練習量の少なさ

 

とりあえず、練習回数がなかったです。

そもそも面接練習は最低でも10回は

するようにしています。

 

志望理由書や面接内容が固まっている人で

5回くらいの練習で合格する人もいますが、

 

今回の生徒は、3週間前にして

志望理由もあやふやで、話すのも不得意という

感じでした。

 

その中で実際に練習できたのが・・・

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3回でした。

 

これは圧倒的に少なすぎました。

 

②志望理由書が未完成

 

この生徒は志望理由書の提出がなかったのですが

それが面接に悪影響をもたらしました。

 

これはかなりの割合で推薦入試生が

出くわすパターンなのですが、

 

志望理由書がないからといって

志望理由を深く考えず、

面接で聞かれて、パニックになる

 

という一種の型があります。

これは本当に危険です。

 

3.失敗は成功するためにある!

  今回の失敗から学び取れる

  成功への架け橋とは?

 

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失敗することは挑戦した結果ですので

それ自体を否定するべきではありません。

 

ただし、失敗から学ぶことをしないと

それは全く意味ないですよね。

 

だからこそ、あなたには、

先人の失敗から学び、あなた自身の

成功につなげてほしいです。

 

今回の例から学べるポイントは

2つです。

 

 

①なぜ推薦入試で練習量と時間が

必要なのか?

 

簡単です。

『対策量が確保できないから』

です。

 

一般入試も同じですが、

受験対策において

「量」をこなせばこなすほど

できなかったことができるようになったり、

進歩していきますね。

 

推薦入試はなおさらです。

特に、面接練習は数をこなした者

勝ちです。

 

ここで要注意なのは

ただ「数」をやるのではなく、

1回1回の練習で、「仮説と検証」を

必ず行ってください。

 

 

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「今回はここを気を付けよう」

「今回これでやってみて、こうだったから

次回はこれを意識してやってみよう」

 

こんな感じで「仮説と検証」を繰り返すことです。

 

 

②志望理由をおろそかにしてはいけない理由

 

推薦入試の王道3科目は

「書類」「小論文」「面接」

ですが、

 

「書類」を課さない大学は

最近増えてきています。

 

そのため、

「書類」で必ず問われる

『志望理由』のところを

対策しない、もしくは疎かにする

という生徒が多いです。

 

しかし、これは危険です。

 

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なぜなら、

 

「書類」がなくても

「面接」でほぼ100%の確率で

「志望理由」は聞かれるからです。

 

しかも、多くは1問目にこの質問が

きます。

 

もし、1問目で志望理由が聞かれ、

完璧にいえなかったとしたら、

空気・雰囲気、そして面接官の印象も

がた落ちです。

 

そのあとの質問にも必ず

それは響きます。

 

だからこそ、

推薦入試を受けるものは志望理由に

対策に力をいれないといけません。

 

 

 

4.まとめ

 

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不合格指導記第1弾として、

過去の生徒の不合格から

「なぜそうなってしまったのか?」

をみていきました。

 

 

時間不足で後悔しないために、

推薦入試の受験を少しでも考えている人は

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公募推薦合格指導記④【熱意を〇〇に変え、高難易度・偏差値65の壁を見事に突破!!】

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f:id:aosuisen:20180607013814j:plain

 

 

【受験生がもつ熱意を〇〇に変えて、

高難易度・偏差値を突破!!

 

こんにちは。

 

”あなたの「人生」と「合格」にコミットする”

現役大学生AO推薦入試対策講座講師の

たいきです。

 

今回は、前回の第三弾に続き、

合格編は最終章の

第四弾をお届けします!

 

 

合格を手にする一番の近道、

 

それは・・・・

 

『合格者を徹底的にまねること』

 

 

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実際にゼロからどういう風に

合格をつかんだのかを知れるのは

貴重ですので、必読です!!

 

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1.突然の長文メッセージ

2.「できるやつ」に必要な〇〇とは

3.合格の秘訣

4.試験、そして合格

5.まとめ

 

1.突然の長文メッセージ

 

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2017年度で最も長い

「ファーストメッセージ」

でしたね。

 

当時の生徒の状態としては、

 

上智が法政か志望校を迷っている。

・試験科目が多く、何からやれば良いかわからない

・特に今まで活動実績などでいえるものはない

 

ただし、

文章を書く力・考える力は

他の生徒よりもあったというのは

大きかったです。

 

その点でいえば

「できるやつ」と

いえたのかもしれません。

 

 

2.「できるやつ」に必要な〇〇とは

 

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前章で、この生徒は

「文章力・思考力」が他より

長けていたことは話しましたね。

 

しかし、そのような

「できるやつ」に必要なのは

もっと根本的なものでした。

 

それは・・・

 

『なぜその志望校に行くのか』

『そもそも大学の意義とは』

 

いわば、「目的の明確化」が

この生徒には必要でした。

 

正直、どんなにスキルや実績があるやつでも

この「目的」がぶれる人は推薦入試では

うまく結果を出すことはできません。

 

だからこそ、

私は非常にその「目的」にこだわって

指導を行っています。

 

3.合格の秘訣

 

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では、なぜ「合格」を手にすることが

できたのか。

 

もちろん、

「目的の明確化ができていた」

ということもあるでしょう。

 

それ以上に重要なことがあります。

 

『誰でもできる小さな行動が

大きな合格決定要因となる』

 

ということです。

 

具体的に、この生徒は

ジャーナリストを目指していたので、

日々情報をチェックするために

以下のようにこんな行動を起こしました。

(実際の志望理由書から抜粋しました。)

 

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正直、これは誰でもできると思います。

ただ、やるか、やらないかは

自分次第ですので、大きな分かれ目に

なると考えられます。

 

実際に、彼女は実行したのです。

 

4.試験、そして合格

 

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実際に、実行することで

この生徒は合格を手にすることができました。

 

しかも上智大学の中でも

学部の歴史が浅く、

人気のため難易度・偏差値の高い

ところを突破しました。

 

ただ、特別なことをやったわけではなく、

誰でもできることを確実にやっていった

結果です。

 

5.まとめ

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今回の合格指導記から、

「目的の明確化」

「小さな行動を起こすことの効果」

がいかに重要かを学べましたね。

 

今まで4回にわたって

合格指導記を書いていきましたが、

どれもあなたに

必ず活かせるものだと思います。

 

この合格指導記を

必ず全て読んで対策を進めてください。

 

なぜなら、こんなに明らかに

合格者のプロセスを述べている

情報はないですからね。

 

合格するための最も良い近道は

実際に合格した人を

「パクる」ということを

お忘れなきを。

 

 

 

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公募推薦合格指導記③【インプットとアウトプットの量とスピードで第一志望合格!!】

 

 

 

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【時間がない中でも

量とスピードで合格ゲット!!!】

 

こんにちは。

 

”あなたの「人生」と「合格」にコミットする”

現役大学生AO推薦入試対策講座講師の

たいきです。

 

今回は、前回の第二弾に続き、

第三弾をお届けします!

 

 

合格を手にする一番の近道、

 

それは・・・・

 

『合格者を徹底的にまねること』

 

 

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実際にゼロからどういう風に

合格をつかんだのかを知れるのは

貴重ですので、必読です!!

 

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1.2ヶ月弱前に問い合わせ

2.今回の合格の秘訣

3.【番外編】秋田式動画授業のこだわり

4.試験、そして合格

5.まとめ

 

 

1.2ヶ月弱前に問い合わせ

 

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当時のAさん(今回の生徒)は

こんな状態でした。

 

・やる気、覚悟はあるが全く勉強法がわからない

・周りにサポートができる人がいない

・ネットでしか情報を集められる手段がない

 

2か月弱前にこの状態でしたので、

とりあえず、「インプット」を

最優先して、土台づくりから

始めました。

 

2.今回の合格の秘訣

 

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とりあえず、

今期合格した生徒の中で

時間がなかった。

 

ただ、これを責めたところで

何も「合格」にはつながりません。

 

まずは、インプットのために

「秋田式授業動画(※)」

を3周させ、2週間でインプット

させました。

※次章で詳しく説明します。

 

そして、

見終わった段階ではなく、

インプット(※1)させながら、

 

学んだことを

『インプットしたその日中に』

書類や小論文にいかさせたり、

面接練習で実践させたりと、

アウトプット(※2)へ移行させました。

 

※1:知識や方法を理解し

   自分の中に取り込むこと

※2:取り込んだ知識や方法を

   実際に実践すること

 

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こんな感じで、

自身の問題がわかればすぐ修正し、

急ピッチで対策を行いました。

 

今回から考えられる

合格の秘訣は・・・

 

【インプットとアウトプットの

同時進行】

つまり、

【インプットとアウトプットの間を

可能な限り短くする】

 

これです!!

 

インプット⇒アウトプットを

順番でやるのは正直、誰でもできます。

 

それを同時にやることで

他の受験生と差をつけることができるのです。

 

さらに、同時進行することによって、

時間の短縮になるだけではなく、

学んだことをすぐ実践するので

身につくスピード・レベルも上がります!

 

3.【番外編】秋田式動画授業のこだわり

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今回は番外編として、

今回の生徒が実際に学んだ

動画授業の説明をしていきます。

 

私の動画授業には

3つのこだわりがあります。

それぞれその理由をまとめました。

 

①プレゼン形式

プレゼン上の動きや文字の色で

『視覚』で理解ができるようになるから。

 

②板書がない

板書しながら聞いても、メモしている間に

もう話しは次に進んでいるため、実は非効率。

だから、メモを取らずに「心」で聞いてほしいため。

 

③全て3分程度

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(この動画は3:07だが、ほぼ3分)

 

時間がたつにつれ、人の集中量は落ちていく。

だから、短い時間で必要なポイントだけまとめ、

短時間で効率よく学んで、実践の時間を確保するため。

 

 

 

4.試験、そして合格

 

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無事に合格をとってきて

きてくれました!!

 

この短時間で、

やるべきことをやって

それを非常に高いレベルで

できた結果だと思っています!

 

このメッセージにもあるように

推薦入試は「夢」を決めて、

それをどう実現していくかを考えていく

対策をしていくので、

 

一般入試と違い、

正真正銘「夢」に向かって

大学でも羽ばたける

素晴らしい入試方式です!!

 

5.まとめ

 

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今回の合格指導記から、

いかにインプットとアウトプットを

同時に早く行えるか

が重要かを学べましたね。

 

ぜひ一般入試でも

同じことをいえると

思いますのでいかしてください!

 

また、今回話した

「秋田式授業動画」は

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誰でももらえるので

今すぐチェックしてくださいね!!

 

 

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公募推薦合格指導記②【合格ラインギリギリから筑波大学に逆転合格したストーリー】

 

 

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【超難関大学に受かった

決め手は〇〇だった!!】

 

こんにちは。

 

”あなたの「人生」と「合格」にコミットする”

現役大学生AO推薦入試対策講座講師の

たいきです。

 

今回は、前回の第一弾に続き、

第二弾をお届けします!

 

 

合格を手にする一番の近道、

 

それは・・・・

 

『合格者を徹底的にまねること』

 

 

f:id:aosuisen:20180605223145p:plain

 

実際にゼロからどういう風に

合格をつかんだのかを知れるのは

貴重ですので、必読です!!

 

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1.「筑波大学目指してます!」

2.今回の合格の秘訣

3.対策法と実践した量

4.試験、そして合格

5.まとめ

 

 

1.「筑波大学目指してます!」

 

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連絡が来たのは試験本番2か月前。

当時の彼女の状態はこんな感じでした。

 

・一般も対策しないといけないから

推薦にゆとりがない中でやらないといけない

・試験科目は把握してるが、対策はゼロの状態

・何からしたらよいかわからない

 

でも、一番予想外だったのは

私のもとに国立難関の「筑波」志望が

来たことです。

正直来るとは思っていませんでした。

 

ただ、私の考え方として、

慶應だろうが、上智だろうが、

筑波であろうが、地方の私立・国立であろうが、

ぶっちゃけ全然気にしません。

 

生徒が『本気』で行きたい大学であれば。

 

これは私が指導する上でとても

大切にしていることです。

 

ネームバリューじゃない。

生徒の本気さが最も大事。

 

この想いを曲げることなく

指導にあたりました。

 

2.今回の合格の秘訣

 

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結論。

今回、合格できた勝因として

断言できるのは、ずばりこれです。

 

【正確なデータ分析と

それに応じた圧倒的対策量】

 

このレベルまでに来ると、

気合や情熱だけでは乗り切れません。

 

そのため、現実をみて分析し、

確実に勝つための戦略を立てる必要がありました。

 

幸い、

過去問や受験データがありましたから

少ないながらも分析し、

とりあえず量をこなしていきました。

 

3.対策法と実践した量

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試験科目は「小論文」と「面接」。

特に、小論文の比率が高いことが、

面接でも小論文の内容を聞いてくる

というデータからわかりました。

 

だから、

対策は小論文に明らかに比重を置いて、

7:3の割合で対策を進めました。

 

その結果・・・

 

小論文:15題で添削30回以上

面接練習:5回

 

このくらいは確実に

こなさせました。

 

 

4.試験、そして合格

 

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正直、筑波のレベルとなると、

普通に考えたら2か月は短すぎます。

相当厳しかったはずです。

 

さらに、

1日目に小論文が傾向が変わったり、

2日目の面接で案の定

小論の内容が聞かれたり、

正直、厳しかったと思います。

 

ただ、やれることはやったので

悔いはなかったです。

 

そして合格発表でミラクルが起きました。

 

 

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本人も驚いているほど

かなりの逆転合格です。

 

ただ、これも実力といえば

実力です。

期間なんて関係ないです。

やるべきことをやれれば受かるんです。

 

5.まとめ

 

f:id:aosuisen:20170427173820j:plain

 

今回の合格指導記で

最も伝えたかった合格の秘訣。

 

それは・・・

 

『志望校のレベルがどうであれ、

緻密にデータ分析を行い、

圧倒的対策量をこなすこと』

 

です!!

 

周りの受験生のレベル、

大学の偏差値をみてても

何も変わりません。

 

大事なのは限られた時間で

いかに自分を変えられるかです。

 

それをしっかりできている人には

良い結果が出ています。

 

それを信じて粘り強く

推薦入試に挑んでください。

 

今回は以上です。

 

次に合格するのはあなたの番です!!

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公募推薦合格指導記①【高校偏差値45から偏差値65の上智大学総合人間科学部合格への軌跡】

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【〇〇をすることで

偏差値20上の大学合格を実現!!】

 

 

こんにちは。

 

”あなたの「人生」と「合格」にコミットする”

現役大学生AO推薦入試対策講座講師の

たいきです。

 

今回は、2017年度に指導し、

見事合格した生徒のサクセスストーリーを

つづっていこうと思います。

 

合格を手にする一番の近道、

 

それは・・・・

 

『合格者を徹底的にまねること』

 

 

f:id:aosuisen:20180605223145p:plain

 

実際にゼロからどういう風に

合格をつかんだのかを知れるのは

貴重ですので、必読です!!

 

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1.「上智大学に行きたいです!」

2.合格した秘訣

3.対策法と実践した量

4.試験、そして合格

5.まとめ

 

1.「上智大学に行きたいです!」

 

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2017年8月18日。

1件のお問い合わせが

私の塾の専用LINEに届きました。

 

当時のAさん(合格した生徒)の状態は、

 

・志望校は決まっているけど、

将来やりたいことは曖昧

・試験科目の書類、小論文、面接は未対策

・塾に通わず独学で対策を考えていた

 

こんな感じでした。

 

正直、Aさんの所属高校と大学には

偏差値の違いはありましたが、

 

ぶっちゃけ、

推薦入試に「偏差値」はゴミです。

 

なぜそう言いきれるか。

簡単です。

 

推薦入試は「偏差値」という要素を

志望校選びから合格まで一切使用しないからです。

 

だから、

私は、Aさんが決めたことを尊重し、

合格戦略をすぐさま考えました。

 

2.合格した秘訣

f:id:aosuisen:20180605232323p:plain

 

Aさんも、私からみれば

ごく普通の受験生でした。(最初は。)

 

将来やりたいことがわからないというのは

当たり前です。

 

だって、小中高で、

「やりたいこと」について

本気で考えたり、

議論したり。

 

そんな時間はあなたには

1分もなかったからです。

 

そうでしょう??

今までの学生生活を

振返ってみてください。

 

 

 

 

ないはずです。

 

 

 

だから、まずやりたいことが

漠然なAさんに私はこう言いました。

 

 

 

「実際に現場を見て、現場の人に聞き、あなたのやりたいことが本当にそこなのか見てきなさい。」

 

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 結果、

Aさんは自らアポイントを取り、

施設見学に行きました。

 

 

後々、面接でもこのこと

を話したら、面接官が非常に

食いついたそうです。

 

この行動が今回Aさんの合格の

根源ではないかと私は考えています。

 

3.対策法と実践した量

 

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対策法は、添削がメインです。

提出

添削

書き直し

 

このサイクルをひたすら

回すことです。

 

シンプルですが、

推薦入試ではこれが全てです。

 

「正しい方法」で

「圧倒的な量」をこなす

 

これが全てだと

私は思っています。

 

実際にこのサイクルをどのくらい

回したのかというと、、、

 

自己推薦書・・・・15サイクル

小論文・・・・・・20サイクル

面接練習回数・・・7回

 

これを3か月弱で回し切りました。

 

4.試験、そして合格

 

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結果的にAさんは合格を

手にしました。

 

試験直後は不安を

感じていましたが、

 

何とかクリアしてきました。

 

 

5.まとめ

 

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今回の合格指導記で

最も伝えたかった合格の秘訣。

 

それは・・・

 

『やりたいことが曖昧なら

実際に自分の目で現場を知ること』

 

です!!

 

本気で受かる意志のある人なら

これくらいできますし、

やはり、それを言える人は

面接官に響きます。

 

ということは、

合格にも近づくということです!

 

今回は以上です。

 

 

次に合格するのはあなたの番です!!

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【本音の本音】僕がなぜ公募推薦入試を薦めるのか??お答えいたします。~

 

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【本音の本音って本音すぎるよ!!!】

 

 

こんにちは。

 

”あなたの「人生」と「合格」にコミットする”

現役大学生AO推薦入試対策講座講師の

たいきです。

 

今日は久しぶりに・・・

f:id:aosuisen:20170423011642j:plain

 

今日は久しぶりに、

〇年前の僕が現役受験生のときの

志望理由書をみて、

 

「あ~あのときはあんだけ頑張ったのにな・・・」

 

と勝手に思いにふけっていました。

 

やはり、努力は努力でも

 

努力の方向性

 

はめちゃくちゃ大切ですね・・・

 

さて、今回のテーマは、

な、なんと。。。

 

【僕があなたに執拗なまでにも公募推薦を勧める理由】

 

についてです!!

 

公募推薦を連呼してる理由ってな何なの??

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ぶっちゃけ、

僕が「公募推薦公募推薦」と言っているのは

 

”ただただ”おすすめしたいから

 

というわけではありません

 

公募推薦は一般入試より勉強が楽だから」

「倍率がそんな高くはないから」

「そんな準備期間要らなそうだから」

 

もちろん、上記のような

推薦入試について

ちまたで言われるような理由でもありません。

 

僕が推薦入試を勧める理由は、

もっと本質的で、

推薦入試の真相になります。

 

ものごとの本質を知ることは、

何についてでも必要なことです。

 

そもそも本質ってなに!?

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例えば、トリックアートが良い例だと思います!

 

この写真ぱっとみると、写っている人は崖っぷちに立たされ、

一歩外せば落ちそうですよね。

 

しかし、本当は、これは透明なガラスがしかれているだけで

落ちることは決してありません。

(証拠に、右から奥へ2番目の人には影が映っています。)

 

このように、

一見、そのように正しく見えるようなことも

全く事実とは違うことがあります。

 

それは、自分の視点ではなく、様々な観点から

客観的にみることや、

多くの異なるものと比較する

で、見えてくる場合が多いです。

 

それによって、見出された

「本物の事実」。

 

それが本質なのです。

 

だからこそ、

 

なぜ公募推薦入試をすすめるのか?

 

その理由の

本音の本音(=本質)を知る必要があります!

 

そうしないと、

一見そう見える根拠を

事実だと思ってしまう

可能性が出てきてしまいますもんね・・・

 

では、本題へ行きましょう!

 

公募推薦入試を勧める本質的な理由とは????

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(グレーの部分が一見そうみえる事実。赤が本質です!)

 

まず

公募推薦入試を含む

「推薦入試」の特徴とデメリットをみていきます。

 

1.時期が早い

  ⇒早く受験を決め、早く対策しないといけない

 

2.模試がないので、ライバルと比較できない

  ⇒自分の現在地・相対的レベルがわからない

 

3.大学によって、クセの強い問題がかなり出やすい。

   ⇒傾向がわかりにくく、毎年変わると

   対策自体がしにくくなる。

 

以上3つは確実です。

 

続いて、

 

公募推薦入試だけがもち、

他の入試制度にはない

特徴を整理しましょう。

 

①.高校の成績が一定以上必要であること。(大学による)

②.国公立に多く、合格のある”パターン”があること

③.時期が推薦入試の中で最も遅いこと

 

今、挙げたそれぞれ3つの点から

今回のテーマの【本質】に迫ることができます。

 

推薦入試の特徴・デメリット

公募推薦の特徴

を照合してみましょう。

 

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そうすると・・・

 

.時期がはやい⇒③受験時期が遅い

.ライバルとのレベルがわからない⇒①高校の成績が一定以上必要。

3.クセが強い⇒②合格の”あるパターン”がある。

 

3つ全ての点において、

推薦入試のデメリットを

公募推薦入試の特徴が消していること

に気づきます!!

 

これぞ、

 

推薦入試の中でも、僕が最強と考え、

本当に「公募推薦入試」

をおすすめする【理由】なのです。

 

では、3つの点がどのように

打ち消せているのか解説しましょう。

 

1.⇒①の場合

推薦入試は受験時期が早く、

いち早く対策を始めないといけないが、

公募制推薦なら10月~2月が出願時期なので

かなり遅め!!

 

受験時期がはやいことを

クリアにできています!!

 

2.⇒①の場合

推薦入試は”模試”がなく、

受験者がどの程度の学力で、

どのレベルなのかわかりません。

 

しかし!!

 

公募制推薦には「一定以上の評定(成績)」

が必要なので、

これが逆に、

学力レベルが絞り込まれ、

レベルを把握できない状況がなくなります!!

 

3.⇒②

推薦入試は大学によって、

独特でクセの強い問題、

さらには傾向とずれることがあり、

対策自体がしにくいです!

 

しかし!!

 

公募推薦入試には

合格の”あるパターン”

(あるパターンは今後明らかにしていきます・・)

があり、どんな問題でも

対処できるようになります!!

 

結論

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なぜ僕が”公募制推薦入試”を勧めるか・・・

 

それは、

 

【推薦入試のデメリット打ち消し、

推薦入試のメリットを最大限に引き出せる

「究極」の入試形態だから】

 

です!!!!

 

私がおすすめする理由が分かった方は

そっこう公募推薦の入試が

ある大学を調べてみてください!!!

 

以下調べるのに

おすすめリンク(地域、入試形態、国公私で検索できます!

とても便利です!

⇓⇓

大学|日本の大学|ナレッジステーションの学校情報

 

ではまた!!

 

 

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